スポーツキッズスクール紹介お問い合わせ

真夏のように暑い日が続きますね。
そんな中でもスポーツキッズアウラの子供たちは疲れも見せず、元気に運動をしています!

さて、このたびスポーツキッズアウラが「スポーツ×ライフスタイルWEBマガジン『MELOS-メロス-』」さんのブログで紹介されました!! 
スポーツ×ライフスタイルWEBマガジン『MELOS-メロス-』

普段のレッスンの様子が詳しく紹介されていますので、是非ご覧ください。

スポーツキッズアウラでは無料体験を随時受け付けております。
お気軽にお問い合わせください!
今後ともスポーツキッズアウラをよろしくお願いいたします。

TEL:042-505-4510
メール:
fam-taisou@fines-group.com
2017/06/02 13:03

スポーツキッズアウラ指導員の川島です。

今回は、逆上がりの練習方法を紹介します。

4/29のイベントに参加された約30人のお子様達も実践してくれた方法です。


逆上がりに必要な動作、筋力があるのですが、何を想像されますか?


ここでは、

①鉄棒を引く力と、
②腰を鉄棒に近づける力です。

①懸垂でぶら下がる。
1秒でも長く。10秒を第一目標に。

写真のように、肘を曲げたまま保つ事ができると、腰を鉄棒に引きつけられるので、周りやすくなります。

逆上がりは、肘は曲げていないとできないんですよ。


②脚上げ腹筋トレーニング
お尻を上げるように足を真上に高く上げます。
下ろす時もゆっくりできると、筋力が高まってくるでしょう。

お友達の足を掴んで、掴んだ足を引くようにしながら行うと、引く動作とのタイミングが取れるようになっていきます。



本日、スポーツキッズアウラの通常クラスがありました。
5月は、かけっこの練習を重点的に行っていきます。
2017/05/13 14:22

スポーツキッズアウラ指導員の川島です。

更新が遅くなってしまいました。
6か月間にわたり行っていました。毎月1度の運動講座イベントが、昨日5/6にて、終了しました。

イベントではたくさん盛りだくさんの運動をしてきました。

たくさんの写真もありますので、紹介していきますね。


写真は、長座体前屈の能力を高める為のストレッチ方法実践中。

①片足ずつ

②キリン歩き

①②を行ってから長座体前屈すると、記録が向上しています。

前屈に要求される柔軟性は、肩周りも大切なんです。

大人の方も大変効果的です。
カラダが柔らかい子ども達は、なおさら効果が出やすいですよ。

ぜひお試しください。
2017/05/07 21:15

スポーツキッズアウラ指導員の川島です。


3月からは、鉄棒の練習を始めました。

逆さまになったり、回る事についての恐怖心が最初に乗り越えたいハードルですね。


できる事が増える事も大切ですが、お子様一人一人が、今の状態から前進した範囲をしっかり見極めて評価できればと考えています。


例えば、100点取れる力を持つ子が、手を抜いて80点を出した場合、もっと頑張るよう指示をしますし、60点位の力を持つ子が、一生懸命頑張って70点になった時は、たくさん褒めます。

目に見えない部分も大切に見極めて評価できればと考えています。



以下、池田コーチのコメント

↓↓↓

回るのが恐い子もぶら下がる運動なら楽しみながら鉄棒に取り組むことができます。
恐怖心を取り除くためには小さな成功を積み重ねることが一番の近道です!!


写真、動画などはフェイスブックに掲載しています。

よろしければご覧ください。

https://www.facebook.com/fam.taisou/notifications/?section=activity_feed&subsection=share&ref=notif&target_story=S%3A_I100003290539304%3A1240651432721196&content_id=1451971321534401


2017/03/07 14:10

跳び乗る力と、狙いを定めて跳ぶ力を養う動画掲載。

https://www.facebook.com/fam.taisou/?hc_ref=PAGES_TIMELINE

上記、スポーツキッズアウラのフェイスブックページでは、動画での掲載をしています。
よろしければご覧ください。

指導員の川島です。
スポーツキッズアウラでは、様々な複合トレーニングをしています。

跳び箱の練習の時間も、


跳び箱の後に、壁まで動物歩き。

壁をタッチした後に、ラダーで精密に着地点を操作する動きなど。

複合的な動きの指示を理解して動く事は、学校では経験できない事だと思います。


自分のカラダをコントロールする事は、気持ちをコントロールする事につながると言われています。
50分とは思えないほどの経験が積むよう、我々指導員、今後も一生懸命やらせていただきます。
2017/02/25 14:56